利用者はたったの二人


久しぶりに帰ってきた。
西部緑地のトイレの個室に(汗)。

右膝裏の痛みは相変わらずで(と言っても改善傾向にはある)、かかとを使わずに走ることはまだ不可能。
来週はもう和歌山だし、走れもせずに遠征するのも寂しい。ゆえにかかとを使って「ドシドシ走り」でどこまでいけるか確認。


■メインメニュー
200m×2本(R=200mW、T=28″7-28″3)
300m(T=40″5)

必死で走ってもかかと重心ではやはりスピードがあがらない。
でもここで切れたら、来週の和歌山もGWの県選手権も終戦となる。
歯がゆさともどかしさと、そんなことお構いなしにやってくる乳酸と。
遅いスピードで走っていても追い込まれるようになったのはいくつからだろう。。
筋肉も内臓ももっと鍛えないと、これからのシーズンが心配でならない。

結局ハードルの練習はしてないけど、来週出場するのはハードル混成。
60mHや200mHはスタートから1台目までの距離すらも知らないままの出場(笑)。
出場されるみなさま、お手柔らかにお願いします。

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