調子良いぎて怖い。



マスターズのプログラム作成業務を簡易化すべくポチポチやっているわけですが、100m~400mまで秒殺できる状況まで進みました。
石川マスターズ登録者は県№と登録№と出場種目。これだけ入力すれば完了って感じでメッチャ楽になった気がします。もっとも、現在の作業状況を知らんのですけどね。ww

こんな感じでトラックはスムーズにいくかなと思っていたんですが、とんだ甘ちゃんでした。w
800m以降は1レース8人までとは限らない。10000mあたりになると1組20人とかありえるし一筋縄ではいかんのですね。
ハードルも年齢によって距離が変わるので、事実上別種目として構成しないといけないし…

いや、そもそも短距離種目にしたって単純に並べるだけで良いのか??
運営側としては1レース8人で詰めていって、できるだけ少ない組数で終わらせたいのが本音だったりするけど、同じM40のAさんとBさんの組が分かれるのってどうよ… とか。
そうなると、この組は6人で終わりにして次の組に回そうとか、ロジックがメチャメチャ複雑になる(汗)。
色々調べていくと、大会によって若いクラスから始めていたり、逆にお年寄りから始めていたりと、主管団体によってバラバラなようだし。
混成競技の試技順を変えるのはもってのほかだと思いますが、このあたりは比較的自由な感じなんですかね。

このあたりに決着がついても次はフィールド。
特に跳躍系は目標記録や人数でピットを分けたりしないといけなさそうなので、さらに頭が痛い。w
人間のファジーな判断ってホントにすごいっすね。
できるだけマクロでがんばって、最終調整は人判断をいれないと完成しないような気がしてきました。

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