久しぶりに互助会の宴に参加した。 今回の出席は白尾のビーチで行われた時以来、丸三年振りとなる。 子供たちもそれなりに大きくなってきたし、会社の外でのお付き合いも大切にしないといけないところまで来てるしってことで。 でも、明日の練習があるからお酒はタブー。(-_-;) お茶でのお付き合い(笑)。 いろいろ食べに走ろうとも思ったが、お隣になったおじさまとの話でなかなか席を立つタイミングが取れず… 後半もアツさんと話をしていたらいつの間にか終わりの時間が来ていた。。。 定年の話。健康の話。趣味の話。そして仕事の話。 他にもいろんな話をしたが、楽しみながら歳を重ねていきたいと思った。
アップ不足のまま走ると、ケツワレっていつも以上に激しくなるようで… 待機場所まで戻ってきたはいいが、身動きとれないまま撃沈。 動けるようになった頃にはちょり嬢の幅跳びが始まっていて、案の定天気は急降下。 ピークは越えたと言ってもさすが「雨神」と言われただけのことはある。 サングラスをかけて走った自分が、馬鹿なんじゃないかと思うほどの雨。 いくらでも降ってくれて良いさ。 こっちは400m走り終えて、じゅうぶん身体はあったまったし、100mのレースまではまだまだ時間がある。 そんなことを考えながら昼飯をとっていたら、雷が鳴り始めた。。。 陸上にご縁のない方々のために説明しておくと、雨がどれだけ降ろうと中止にならない陸上競技だが雷だけは別。 ゴロゴロ、ピカピカしだすと途端に競技は中止になる。 理由はスパイクピンに雷が落ちると危険だから。 ではない。 雷サージで電気系統が壊れると修理に数百万とんでいくから… そんな切なくなる理由で、競技は中断となり一時間後に中止が告げられた。 メインディッシュにたどり着けないまま、終了した福井マスターズ。 練習はできたから良しと考えないと、チョコ魔人のビデオを撮っただけで終わった短距離ブロック長がかわいそう過ぎる。。。
練習のつもりで出場した400m。 当日の朝になって、出場を決めた。理由は簡単アキレス腱の痛みがなかったから。 県選初日もそうだったが前日のケアがつぼにはまったのか、痛みが嘘のように消えるときがある。 400mと100mの間は3時間あったので、練習として出場しても十分回復できる時間をとれる。 アップ中に晴れ間も見え始め、すべては良い方向へ進んでいると思われた。 レース開始まで40分。余裕をかましてスパイク流しもせずにスタート地点へ。 荷物をおろしたところで異変に気付く。 最終コールが終わっている?(-_-;) 嫌な予感がしたので審判に確認してみると、すぐ出るのでブロックを準備しろという。 まだ30分以上あるんじゃないのかと聞くと、横のおじさんが「俺もやられたんだよ」と意味不明なツッコミ。 どうやらプログラムの記載ミスのようで、5分後にスタートとのこと。。。 1次コールでの通達もなしで、現地でいきなりそれはひどい。 しかも審判は「すいません」のひとこともなし。 いいけどさ、謝ってもらったところでスタート時間がかわるわけでもないし。(>_
西部緑地 09:00~ walk(15′)、jog(15′)、体操、ストレッチ、動き作り、流し×2本 100m×2本(スパイク、全力) 300m加速走(T=37″5) walk、マッサージ コメント てらじ接骨院にて治療後に練習。 予想よりも早く治療が終わったので、walkとjogで汗を流した。 メイン練習の頃は雨が降ったりやんだりだったが、良い練習ができた。 明日の福井マスターズのことを少し考えて少なめのメニューにしておいたが、この程度でどのくらいの疲労が残るのやら… アミノバイタルとグリナでキッチリ回復してくれると良いのだが(笑)。
ビデオを購入早々、なかなかGETできない映像を撮ることができた。 コントのような落ち方。そして涙ぐましい兄弟愛。




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